環境保全、安全対策、防火措置工法、液漏れ早期発見システム施工豊富な実績とハイクオリティ技術をもつ(株)ジェシースタッフ
ヒルティ工法防火措置法と液漏れ防止対策


 
日本ERIやその他の確認検査機関は今まであまり見ていなかったところのチェックを強化しています。

 壁工法(中空壁)(Sウォール)の特徴

●切断容易で、粉塵なし。
●片側施工実現・付属金物不要で、施工時間短縮。
●容易なケーブル再貫通。
●開口面積―中空壁では最大の0.6uまで適用可能。
●ケーブル占積率―業界最大22%まで対応可能。
●鋼製電線管(75φ以下)及び合成樹脂製可とう電線管(36φ以下)の
混在配線へも適用可能。
●両面耐火プレコーティング・美しい仕上がり。

中空壁の貫通部措置には開口部を 
@補強材で囲う A鋼製枠を入れる 何れかが必要です。
(全メーカー例外なし)

補強材の場合は施工前の写真に補強材(4面)が写っている事が求められます。
鋼製枠採用の場合は施工後でも目視確認できるので施工完了写真で良いようです。
フィブロック各工法はボードとケーブル等の隙間に不燃パテ処理を施した写真が求められます。

 
施工前
施工完了
 
 
 

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